月別: 2016年12月

ようやく届きました

離職票がようやく届きました。

退職したのが10月末、受け取ったのが12月14日!

一般的には退職後2週間前後で届くものとされていますが、1ヶ月半待ちました。

ハローワーク経由で督促を出し、ようやくようやく手続きをしてもらえました。

病気になり医師の診断書が出て退職、早めに失業保険が受け取れるはずだったのですが、予定は大狂い!

失業保険を受け取って支払う予定だった来月分の家賃が払えません…。

事情を話し、1ヶ月待ってもらわなければいけません。

会社側にはどんな事情があったのでしょうか?

想像もつきませんが、ここ1ヶ月くらい毎日気を揉んでいたのでとても疲れました…。

でも、ようやく安心して療養+転職活動ができます。

とにかく、とてもホッとしました。メコゾームブライトニングフォーミュラの口コミ

カフェや喫茶でおひとりさま

時間のあるときに、ふらっとカフェや喫茶店へ立ち寄るのが大好きです。

気分が落ち込んでいるときや少し頭を整理させたいとき、リフレッシュしたいときなどはよく行きます。コーヒー一杯とたまにスイーツも頼んで、ゆっくりといただきます。そして、手帳を見返してみたり、本を読んでみたりします。

また、自分の今の悩みごとなど、手帳のフリースペースに書き込んでいくこともあります。そうすることで、ふと新しい解決法が見つけられたり、新しい思考になれたりします。リラックスした時間をもつことで、自分を客観視し新しい見方ができるのだと、私は思います。

あとは、手帳や本を閉じて、ゆっくり景色を眺めたりしてぼーっと過ごす時間も好きです。何も考えずにいることで瞑想に近い状態になって、頭がすっきりします。

そんなおひとりさまの時間が私にとって大事な時間の一つです。エンビロン

推理小説を読むことが好きです

私が好きなのは推理小説を読むことです。

電車通勤に結構時間がかかるのでその時間を利用してせっせと読み進めています。

特に好きなのは俗にいうクローズドサークル物と呼ばれるもの。

吹雪でとある山荘に閉じ込められた中で殺人が!とか次に船が来るのは一週間後の孤島での事件!とかですね。

限られた中でだんだん登場人物が減っていってというサバイバル感や、ギスギスし始める人間関係などが長編でも読んでいて飽きないですね。

また、なかなか当たらないですが自分でも事件の真相を推理するのが楽しいです。

特にオススメはアガサ・クリスティーの不朽の名作『そして誰もいなくなった』

あとは東野圭吾さんの『ある閉ざされた雪の山荘で』もちょっと毛色が違って面白かったですね。

まだまだ私が読んだことの無い作品も世に溢れていますし、これからも日々の読書は順調に続けていきたいと思います。エマルジョンリッチ