月別: 2016年11月

姑からの誉め言葉

姑と敷地内同居しています。朝ごはんと昼ごはんはそれぞれで食べるのですが、夜ごはんは一緒に食べています。作る日も当番制にして1週間のうち3日間は姑、4日間は私が作っています。結婚当初は『1食の中にお肉とお魚とお野菜をバランスよく入れて献立を考えないとねー』と、献立チェックが厳しく気に入らないメニューのときは『もっとこうしたほうがいい』など言い回しは柔らかいのですがチクリチクリと言われていました。結婚してから主人が太ってしまったのでここ最近は野菜を多く使うように献立を考えているのですが、この間姑に『お野菜をたくさん上手に使うわねぇ』と誉められました。素直に誉められることはあまりなかったのですごく嬉しかったです。エマルジョンリムーバーの販売店はどこ?

廊下にある立て看板

子供が卒業してから久しぶりに小学校に行く機会がありました。4年ぶりでしょうか?放課後の子どもたちの見守りのボランティアに参加することになったのです。久しぶりの小学生とのふれあいです。自分の子どもは高校生になったので、小学生を見ると可愛らしくて仕方がありません。その小学校の廊下の真ん中に至る所に立て看板が置いてありました。一瞬私はこの廊下は通行禁止なのかなと思ったぐらい、駐車禁止のような赤い輪のマークが書かれています。近づいてよく見ると廊下を走るの禁止、うるさくするの禁止、右側通行などと注意事項が書いてある看板でした。なんか毎日子供たちがこの看板を見ているかと思うと嫌な気分になりました。看板に書いてあるから走ってはいけないわけではありませんよね。理由があるから走ってはいけないわけです。それは先生が口頭で教えるべきことであって看板に書く事ではないと思うのですが。クリーミューは楽天に売ってる

子供の友達が妹を連れて遊びに来た

私が最近嫌だったのは、子供の友達が妹を連れて遊びにきたことです。

私はあまり自宅に子供の友達をいれるのは本当は好きではないのですが、「子供が友達とどんな風に接しているのかなど、子供の様子が見られる良いチャンスだ」「子供と遊びたいと来てくれるのであれば嬉しいことじゃないか、お友達が全く来ないという悩みよりはずっと良い」と自分に言い聞かせ、週に1回〜2回くらいはOKしています。

でも、お友達が妹を連れてきたのです。しかも1年生。いやいや、当たり前に来ないでよね…。と思ってしまった性格の悪い私。

しかもそのお友達、そのお友達の家では遊ばせてくれないのです(散らかってるとかおもちゃが無いというのが理由)。それなのに、こっちには妹まで連れてくるんかい!と、かなり嫌な気持ちになってしまいました。お互い様ができる子と本当は遊んで欲しいな…と思う母なのでした。アンボーテフェミニーナ